2001年5月3日(木)の○と×

久しぶりに内蔵FEPを使ってみる

日本語の助詞の扱いがどうしようも無く愚かだ。更に句読点を独立してしか変換できないというのはどうか。

ATOKに戻してみる

確かにGraffiti入力での画面追従性は悪くなる。しかし実際の確定に要する時間はむしろ短縮されているといえよー。よく考えてみれば、純正FEPにしても元はといえばサードパーティが作ったものであり、ネイティブなPalmOSに最適化されているわけではないのだから、日本語一筋20年の阿波徳島としては負けるわけにもいくまいや。

西中島南方

そういえば阪急電車に乗るのも久しぶりだなあ。学生の頃もそうだったのだが、神戸の山手に住んでいるからといって阪急神戸線をよく使うというわけでもないのだ。大抵は神戸市営バスか単車、これでほとんどの用が足りた。だから僕自身、むしろ阪急神戸線には憧れのようなものを未だに抱いている。

従妹夫婦

ある意味非常に夫婦らしいというか。ちゃんと夫らしいのに驚いた。従妹の支離滅裂な論旨展開を、時には流し時には受け止め、とりあえずの会話形式になっているところは大したものだ。時折入る微妙な間は、おそらく私という部外者が生み出したものだろう。
とりあえず「骨を埋めるならば神戸」発言には全身全霊をもって賛同。

あと三日

本当に部屋探し&帰省、2つのタスクをこなせるのだろうか。更にいえばサーバ設定と3本のSS執筆という宿題もあったりするのだが……。

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