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1998年10月6日(火)の日記

感謝感激雨霰

 8000アクセス突破~!
 本業の方が佳境に差し掛かって全然シャレになってないので、ほんの暫く停滞します。悪しからず…
 そう言いながら、大抵は逃避機制が働くんですけど(<をひ)
 まるで年度末のようだ。
 夜食買いに行くコンビニのオッサン(脱サラ)は、顔見る度に「残業っすか。いいですねえ仕事あって」とか言うし。
 時給換算したらその店のバイト君に負けてるなんて…口が裂けたら言われへん。

ところで下に書いた『阿部クン云々』ですが

 冷静に考えるとノリックという結論が一番普通ですねえ。
 ――え? ノリック知らない?? がーん(<普通知らないとまで言われた)
 現在、二輪グランプリで GP-1(500cc)クラスにエントリーしている若手日本人ライダーです。
 阿部典文(ノリフミ。字は自信なし)という名前や、かつてはロンゲだったこと、かなり人懐っこいキャラクターの持ち主であること。
 モデルにしたかどうかはともかく、かなり近しい線にいってるでしょう。
 確かマガジンか何かで漫画になってたハズ。全然似てなかったけど。
 今やってる坂田や若井(故)も全然だし…いや、サンちゃんはあんなモンか(笑)
 …そういえば今年の GP は全然チェックしてないっす。
 なんかカダローラがポイントランキング首位とか風の噂で聞いたけど。

紙と格闘したのは

 昨日の話。
 今日は朝から晩を通り越してもまだキーパンチャー。
 ええ。そりゃ普段もキーボードに向かいっぱなしですけどね。
 けど今日はテンキーと TABENTERDEL キーぐらいしか触ってないような…

――ところで。

 変な夢を見た。
 因みにあの映画とは関係ない。
 床の間の脇の土壁に穴が空いている。
 中から光が漏れている。
 手をかざすと、周辺は妙に暖かい。
 ドキドキして中を覗く。
 老けたサルが小難しそうな顔して七輪で何か焼いてる。
 すんげー怖くなって、消化器のノズル穴に突っ込んでやった。
 ぶっしゅー!
 そこらじゅう泡だらけ。
 しーん…
 どわわわわわわ!
 穴から飛び出た二匹のサル(片方は子供)が部屋の中を駆け回る!
 うわーっ! うわーっ!
 オレ、大パニック。
 泣きそう。
 ――というところで、朝の目覚め。
 汗ぐっしょり。
 MONKEY ON MY BACK ってヤツか…(ちょっと違う)

今日の一曲

Foreclosure of a Dream
MEGADETH
“Countdown To Extinction”

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