2003年2月8日は土曜日。

修理中の代替モニタとして

 三菱の液晶モニタを用意しててくれたのだが、いざ繋いでみたらビデオカードとの相性やらなんやらでアウト。代わりに不治痛の(おそらくはDeskPower付属品と思われる)15インチCRTとUSBキーボードがやってきた。
 目が痛い。死ぬほど。
 さらに愚かなことに、VAIOの液晶ペンタブはスピーカーも兼ねていたことをすっかり忘れていた。押入の奥からサブウーファとセットになっていたフルレンジ(実はSUZUNEさんのと同じっぽい)を引っ張り出して壁にぶら下げてみたら意外にマシな音で鳴るのでそのままWinAMPのイコライザ設定にはまる。クロスオーバー周波数は最適化されてるだろうからVAIOのより相性よくて当たり前なんだが、モニタの遥か向こう側にボーカルが定位するのはちと笑え。

極(GOKU)

 FILCOのキー配列を自由に設定可能なメカニカルキーボード。
 こりゃ便利、かと思いましたがカスタマイズ用にシリアル接続が必要と。やはりレガシーポートは捨てたらアカンねー。ネタ元はhardでloxseな日々

関連記事:

Pocket