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1998年1月25日(日)の日記

仕事帰り、久しぶりに

 心斎橋筋を歩く。寒いぞコラ。
 朝も日陰では10時頃まで水たまりの氷が溶けてなかったもんなぁ。

三木楽器で

 Pacificaのストラップとピックを購入(当然YAMAHA製)そういや最近全然練習とかしてない(汗)左手の指とかもうフニャフニャだもんなぁ。

その後

 心斎橋OPAへ。とりあえず紀伊国屋でHTML&JavaScriptの本を探す。が…全然ない。っていうかコンピュータ関連超貧弱。だめだな。

ひとつ上がって

 HMV心斎橋店。
 Swinging Popsicleの店頭ライブをやってる。結構いいかも…けどアルバムが出てからにしよう(笑)
 結局ほったらかしにしてあったThey Might Be GiantsThird Eye Blindを買うことにする(どっちも今更だよなぁ)

1999年5月28日(金)の○と×

引き続き暫定バージョン

 全然「○とX」じゃないけど、メインPCの環境が整うまで何となくコレ。

CDいろいろ

  1. RICKY MARTIN / RICKY MARTIN
  2. ZOOM / THE KNACK
  3. CLOVER / スガシカオ

 2と3はなぜ今頃?という気もするが…。まあ忘れ物ということで。因みに2の帯にある「注:このアルバムは98年度新作です!!」のアオリ文句が笑わせてくれる。けどそれ言い出したら BLONDIE だって注意書きが必要だ。
 RICKY MARTIN は最近ラジオでよくかかってる♪Upsisde Inside Out / She’s livin’ la vida loca~な兄ちゃん。割と流行りどころ。これは4枚目だが、3枚目のジャケ写が金城武っぽい。けど今はヴァン=ダム

今日の一品

 10年ぶりぐらいに喫ったが、未だにこれ以上旨いシガレットに出会ったことがない。Davidoff MAGNUM。20本入り900円は伊達じゃないぜ。
 こんなの毎日2箱喫ってたら破産する。

またか!

 いい加減ノートPCをゲットしないとダメだ(そんなことはない)というわけで○塚商会αランドへ。在庫限りでレッツノートC33Eが20万ちょっと。となりに現品限りの旧レッツノートミニが11万6千円。反対側にはリブレット1000SSが9万5千円。
 サブノート界では並ぶ物のない絶品のキータッチとハードディスク容量によりC33に決め、店員に「リボで……」。
 兄ちゃんがちょっと在庫確認してきますと宣うた時点でオチが読めた。
 どうやら、買っちゃダメと神様が言ってるみたいだ。

3億円

 私も買いました。正確に言うと3億と300円か。

旧友と飲んで帰る

 電車が一緒で、かつオレが先に降りるという状況は久しぶり。改めて帰ってきたという感慨が。翼よ、あれが神戸の灯だ。約100万ドル。

1999年11月25日(木)の○と×

今日の○

 THIRD EYE BLIND の新譜!?

今日のX

 芹緒ドメイン取得に対する最大の障害とは、うちが決してセリオ萌え~なサイトではないということだったりする。
 (ウダウダ言ってないで早いこと何とかしろ>自分)
 そーいえば 『遅いことなら猫でもする』 とは母親の口癖であった。
 猫って、そんなにトロいか・・・?

2000年2月25日(金)の○と×

IAN invades my domain

 ローゼズを受け入れるまで、結局十年。
 2月の脳内ヘビーローテーションは “Dolphins were monkeys” 。
 そんなわけでジャケットに扮してみました。

今月の○

 3EB新譜。
 CATV導入。
 じゃみろレッツラー復帰。
 モバイル用USB光学マウス。
 eXeScopeで気になっていたDatulaツールバー書換え。
 Q-ICON MakerでQX用オフィスアイコンアップデート開始。
 そのほかいろいろと。

今月のX

 聞いてくれるな。

2002年11月30日は土曜日。

Saffron(゚∀゚)カコイイ!!

 明日も仕事あるっちゅーに、この夜中にギター持ち出して耳コピ始める阿呆はどこの誰だ。
 あーハモリたい。コーラス決めたい。カラオケすらろくにしてねえな最近はよー。

テキストエディタQX評価版021130

 CSV編集とかで幸せになれるかも、と期待しながらダウンロード中。
 ……アイコン(;´Д`)>わし
 この一年、QXのツールバーは非表示のままであった。ファイルバーは表示しているが常駐リストは閉じたまま。思い返せばその前の一年もほぼ似たような状況だった。プルダウンメニューは使うけどコマンドを目で確認することは滅多にないから(一太郎のEscメニューがaltに変わっただけとも言う)、やっぱりアイコンは目に触れない。
 そもそもこの一年間でアイコンエディタを起動した回数が「♪片手さえ余る~(古っ)」ようでは話にならん。ここもCGIにしちゃったりとかで、QXは文書作成より常駐マクロサーバ(スクリプトエンジン)として使われることの方が多かったかも。WSHとperlの仲介とかウィンドウ操作とか任意の選択テキストからメール送信とかね。もちろんその環境を作るためにQXを使ってはいるんだけど、「それはちょっと違わねぇか(;´Д`)ノ」みたいなさー。

Xevious

 知ってる人は多分なにを今さらといったところだろうが、flashによるゼビウス。連れのツインファミコンでやって以来なのだが、いかん。こらハマるわ。
 キーバッファの関係か、連射が効かなくなることがあるのがチトつらいのう。

MS02-065関連のサマリ

 ぷらぷらWatch@Reimy’s PukiWiki
 うちはSP1だから楽だったけど……これ見て適用する気なくして放置する人の方が多いような気もしたり。そのうちWindowsUpdateで対処されたりすんのかなあ?

Crystal Baller – Third Eye Blind

 昨日買ったGarage Mahal/Taxiride聴いてたら突然Third Eye BlindSummerCampが聴きたくなった。SummerCampは去年ニューアルバムが出る予定だったところにレーベルからドロップアウトとか不穏な話しか聞こえてこないが、3EBの方は本家amazonで新譜の予約が可能になってる。メロコアでもパワーポップでもこの際なんでもいいから早よリリースしる。
 ついでにちょっち調べてみたら、NEVEは解散→新バンドgenius結成、Skyに至っては速攻で解散しててその事情を記したサイトすら404とゆー。厳しっ。

Here I go again.

 伊勢さんの全員本3参加作が加筆修正されて玲子派右板に。
 って何でわざわざ報告かっちゅーと彼の人は今サイト持っとらんから(笑)
 Vの字はすっかりKanonな人なんだなあ、とか今さら。とかいいながら例のペナルティを何とか仕上げてしまわんとアカンのだ。どー考えても来月9日までは脳ミソそっちにまわせそうにないけど。

2004年1月7日(水)の日記

ここんとこずっと繰り返し聴いているのが

 Palm Reader – Third Eye Blind (from “Out of the vein) [official/amazon]。
 アルバム付録のDVDにもちょこっとメイキング映像があったりするので、「これでZire21のTVスポットCFなんか作ったら面白いだろーなー」などと妄想が。

 まあそれとは関係なしに3EB節出しまくりの佳曲だしアルバムも捨て曲レスなので、このへんのリストにカスったりした人はぜひドゾー。でも最近音楽はますます「どういう人に何と言って勧めたらいいのか」わかんなくなってるな。

そういえば神戸に戻ってこれたのに

 生田神社へ初詣してへんな。
 去年の新年オフで引いたおみくじは個人的によかったと思える内容で大当たりだったし、とっとと礼を言いに行かねばー。

ちょっとぶりに髪を巻いた

 でも色抜く根性はなかった模様。

iPod mini

 通常の15GBなiPodが$299.00→31,800円。今回のminiが$249.00ってことは26,800~27,800円ってとこかな? Muvo2Rio NITRUSに比べればパッと見アドバンテージがありそうだが、ドックとリモコンで8,000円ぐらいの上乗せを考えるといい勝負なのかも。

qwikWeb

 hard で loxse な 日々経由にて。

 自分の関連MLはこれまでFreeMLで1件、simalisのローカル鯖で2件、eGroupsで3件、QuickMLで2件を運営してきたわけだが、QuickMLの2件についてはコレに移行していけたらいいなあ、と。

みんなで使おっけ岐阜のことば

 ジッカ方面の本屋でと一緒に平積み。既に岐阜弁を操れなくなってから久しいが、これで復習すべきか。

 「だだくさ(いいかげん)」とか「かんこうせな(工夫しなきゃ)」とか「ぼえ(追え)」とか、断片的には覚えてるんだがなー。

パラサイトヒッキーより復帰

 一週間も帰ってたのはさすがに学生時代以来であるよ。

 年末は恒例の大学方面な忘年会だったのでレアキャラ総出演の飲み会には出られず、割と例年の面子が中心な2日のみ参加。

 年賀状&年賀メールはPING出しまくった効果アリで懐かしい方々から生存報告が続々来たり。というか「生きとったんか」という反応ばかりでしたが(つД`)

世紀末微懐メロ伝説その74。

Semi-Charmed Life
THIRD EYE BLIND
“Third Eye Blind” [1997]

 昭和70年代──つまり1995年から2004年までの期間でフェイバリットを挙げろといわれたなら(<ぜったい言われねえ)まず最初に選ぶアーチスト。アルバムぜんぶ墓まで持っていくぜ。

 米国内で400万枚、全世界では600万枚を売ったといわれるデビューアルバムからその立役者となったシングル曲を。誰でも一発で覚える強烈キャッチーなリフが、実はまさしく「3eb節」であることを知ったときの喜びといったらもう。

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3ebのおおぐま座。

 個人的には手相見ことPalm Reader一曲で全面肯定だった前作Out of the Veinから早や6年が経過。すでに世の中的には忘れ去られた雰囲気すらあったサードアイブラインドが、一応うわさだけは早くから出ていた新アルバム(の片割れ)をリリースしました。セットになるUrsa Minor(こぐま座)もこの冬に出るとかなんとか。

 Amazonのユーザーレビューにもありますが、確かに1st3rdよりも夜を感じさせる2ndのBlueに近い印象。ただ、Blueが真夏の夜の(ややもすると空虚をともなう)喧噪だとするなら、今回のUrsa Majorはより晩夏のイメージが強い。アルバム一曲目のCan You Take Me(MySpaceで視聴可)も、Blueの後半にこっそり紛れ込んでておかしくない感じ。

 いずれにせよ3ebに期待していたものは(これまでの経緯を考慮に入れれば)概ね満たされる感じ。さあ泣くぜ。