6月の死亡確認から半年、ようやく出力環境を確保。前がhpで、今回もCanonとEPSONをスルーしてBrotherに。らしいっちゃーらしい。
まだ年賀状ノータッチでありますよ。ネタどころか買ってすらいない。住所録ツールの再セットアップもあるんだっけ。長いはずの休みにやたら出かける用事が多くて忙しいこと。新年会も3件スルーですよ!
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複合機を新調。
わぁい わぁい わい。
今年〈RISING SUN ROCK FESTIVAL 2008 in EZO〉や〈SOUND MARINA 2008〉に出演して、約5年半ぶりのライヴ・パフォーマンスを披露した、KONTAや杏子らをメンバーに含むロック・バンド、BARBEE BOYSが来年2月に約17年ぶりとなる全国ツアーを実施することが明らかになった。 80′sの日本ロック・シーンの頂点に君臨したBARBEE BOYS。来年9月21日にデビュー25周年を迎えることを期に、17年ぶりの全国ツアーを行なうことが決定しました!
来たぜこのヤロウ。
TOTOの活動停止にハノイロックス解散、前半の盛り上がりに比べるといい話のなかった2008年後半ですが、達郎さまとバービーのツアーで心安らかに年度替わりできそうです。
そして新譜を。
新しいカラオケ用デュエット曲をぜひ。頼みます。
# KONTA声もつのかしら、とか余計な心配はしないでおこう
14年ぶりの再会。
カセット掘り出して聴くとか聴かんとかほざいた舌の根も乾かぬうちにポチッとしていました。ダメだこいつ。
当時ですら全然といっていいほど話題にならなかったこのアルバムを、2回買ったバカはそうそう居るまい。ていうか関西圏での邦盤中古CDとなると、下手すりゃ心斎橋のキングコングへ売りにいったそのものかも知れん。きっとそれぐらい売れてない。
ちなみに昨日は23年ぶりの再会がありました。もちろんファーストは確保済みです。maxellのTVCFは青春の嵐。そして明日も14年ぶりの再会が待っています。なんでかEWFの中でもそれだけ置いてないレンタル屋が多いHeritage。いいのにー。
メット届いた。
アライProfileのSTOUT。本家は白ベースだけど色違いでブラック。
最初に被った(買ったんじゃなくてLalaバイククォーターの視聴者プレゼントで当たった)ショウエイのRF-102Vガードナーレプリカも黒ベースだったことをふと思い出してしまったですよ。
6年前に被ってたラパイドVに比べて随分と軽い。被り心地もタイト&フィットな感じは薄らいでる。でもきっと息苦しさは同じw
あとはアレだ、お鉢が合うかどうかだな。こればっかりは試着でOKでも本当のところはわからない。フルがショウエイ2個アライ2個、ジェットがその他4個、どれもオールラウンドとは言い難かった。実際、街中とロンツーで同じメットを被るってのがナンセンスなのかも知れん。空いたジェットを来年の夏用にリペイントしてやろう。
黒スパにもカッティングシートで左右非対称ライン入れるかな……。
一族郎党(本家筋)。
なんとなくツーショットとりまとめ。
個人的には3代目末弟のF2Hとツーショットしたいんだけど、そもそも実物に遭遇したことが20余年の間で一度もないんだよなあ。どんだけマイナーなんだ。
ちなみに今日はステップワゴンSPADAと併走しました。HONDAって四輪へのペットネーム使い回し多いよねえ。FITにJAZZにSTREAMにHORIZONにSABREにBEATにINTEGRA。TODAYは逆パターンでRACOONは自転車に。他にもあったっけ?
まあ、フェーザーのペットネームをPHAZERとしてFZ250とスノーモービルR-TX/M-TXに、FAZERとしてかつてのFZX750と近年のFZシリーズ海外モデル各種に使い回してるYAMAHAにも正直もにょるわけだがー。
……で、この虎の威を借るYBRは何ですか?(;´Д`) 時期的にはYZF250ガセネタ騒動の頃と同じだよなあ。
オフ企画(超ラフ調整)。
11月にオフしましょうぜ。
場所、日時、お題いずれも未定。
コメントでよろしく。
連休明けぐらいにはアバウトに絞り込みたいところ。
背中ごしにセンチメンタル。
「小っちぇえ! ドコの旧車だ? スズキじゃないみたいだし、アプリリアとも違うし」
「ヤマハでもカワサキでもない。13,500回転、最大40馬力……フレームは専用設計だよ。しかもこの造りはレーサーレプリカじゃない」
「ホントかよ! コイツどっから持ってきたんだ?」
「尼崎のバイクショップから二日前。goobikeのウェブサイトで見つけた。四十年代生まれなら、わかるだろ」
「カステック、かぁ」
「キャステックだよ」
そんな単車に乗ることになりました。変形はしません。
懺悔とか言い訳とかは納車後にゆっくりと。
航空情報別冊 日本陸軍戦闘機隊 付・エース列伝。
古書マニア絶版マニアではないから、プレミアがつくような本には手を出さないという自分内ルールがあったとかなかったとか。
なのになぜ、中身もよくわからない本をコンディションも確認できないネット通販で定価の3倍近い値段で購入したかというと、20年前に死んだじいちゃんの話が載ってるらしいというお話から。
予想より小さな判型で、予想より分厚い本。ミリネタに没頭していた高校時代ならともかく、もはや第Ⅰ部の「戦闘機隊史」を読み込むことはあるまい。「エース列伝」の1ページを割いた武勇伝には、特に目新しいこともない。すべては伝手で聞いていたことの再確認だった。
正月にケース入りの勲章を持って酒を飲んでいたじいちゃん。腰を折って店の前の吸い殻を掃除していたじいちゃん。各務原の基地祭や地元テレビの特番に引っ張り出されていたじいちゃん。妻、そして昭和天皇の後を追うように此岸を去った元職業軍人のじいちゃん。それらを自分の中で統合できないまま縁は失われてしまったけれど、こうして手元に記録があると変な安心をしてしまう。人間って簡単なんだなあ、と思う。
なんだかスケール感が狂う。
このサイズでいっちょまえにサランネットとか2ウェイとか(見た目が)楽しすぎる新スピーカー。音の方は「所詮12センチユニットのアクティブスピーカーでそ」などと大きな期待もしていなかったのですが……。
なんと言いましょう。とにかく違和感がねえっす。こういう趣味の物って、少なくとも私の場合は大概どっかこっか神経に障るところが残って、美点で欠点をあきらめるばかりなんですが、今回は平気。置いて鳴らした瞬間に感動も失望もなく普通に音楽聴いてた。
感受性というかセンサーというか、加齢でいろいろすり減ってきてんのかなあ。確かに15KHzなんてもう絶対に聞こえませんけどー。
109キーボードだとトラボすら置けないとか言ってたのにどうしよう。75センチこたつトップからこぼれるってことは、少なくともW900のデスクが必要だよね。テレパソ化してしまったこともあるし、学生時代のようにフロアライフへ回帰しようかしら。腰にきそうなのがちょっと。
とにかく置く場所を確定したら、まずは耳より低いツィーター位置をなんとかせねば。どっかからレンガぱちってくるかな。
音響。
でも設置するデスクがまだ届かなーい。チェアも。
なんだかどんどんAVパソコン化してるなあ。
オンスクリーンボリュームビューワがいつのまにか任意のホットキーで音量調整までできるようになっていた。早速導入。アサインはもちろんWin↑↓にて。




