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今年はタイムシフト。

 自宅で0546を迎え、メールしてテレビ見て三宮。やっぱりずいぶん空いてた。
 最近、目の前にいる神戸の街は「思い出のあの人にとてもよく似た子供」なのかもしれない、みたいなことを思うことがある。
 あの日、間近にいながらその最期に立ち会えなかった、あの人の面影を別の人に重ね合わせているだけなのでは、と。
 否応ない「生活の再建」を迫られなかった半当事者の回顧主義から抜け出して、そろそろ前を向かんとアカンのかもね。 

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