震源地近くの日常。

 空気読まずに医者行ってきました@神戸市中央区。
 5度6分という変温動物らしさ全開の平熱ですけど。

 週末の雨で冷えたのか悪寒と頭痛が引かないので徒歩5分のかかりつけ医にダッシュ。センセから看護師さんから処方してくれた薬局の姉ちゃんからことごとく「よかったですねえ」と。
 ま、体力落ちると冗談じゃなくなる可能性があるので大人しくしますかねえ。近所も沿線もある意味手遅れな場所なので、身体の方でリジェクトするしかないですわよ。

 ちなみに職場はさすがに張りつめておりました。向かいの小学校の「現在休業中」の文字にパニック感をみたりして。そんじゃ普段は「営業中」なのだな。

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震源地近くの日常。」への2件のフィードバック

  1.  私も週末睡眠時間削って遊んでたら風邪ひきましたが、
    熱あるか否かで対応の仕方がひどかったです。食欲あって、
    熱はないですって言ったら「薬出すからもういいよ」って
    10分で帰宅したぐらいです。地元はまだ平和ー。

  2. うちの学校(私立中高一貫校)も対策進んでますよ。
    万が一休校になったときの自宅学習用教材作ったり、手洗いうがいの励行をしつこいくらいに放送で伝えたり。
    …もう関東に入ってきててもおかしくないと思うんですがねえ。

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