別に誰とも何とも考えず適当に空で描いた髪型が某凸に酷似してるのはきっと偶然。
新しいペンの設定@OpenCanvasはこうした落書きでは実に気持ちよいのだけれど、塗りの方は相変わらずアナログ絵ほどお気楽になれない。水彩やリキで適当に重ね塗り、みたいなお気軽さ(=体感的なリニアリティとダイナミックレンジの広さ)をいつになったら体感できるのだろう?
問題はツールじゃなくて自分の方にあるんだろうな、というのは何となくわかる。でも解決法はサパーリ。
ソラってみる。
2005年7月26日
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