タグ別アーカイブ: スガシカオ

1998年6月24日(水)の日記

ふと思ったんだが

 スガシカオの声って、南佳孝にちょっと似てるような…。
 いや、失礼。忘れて。
 購入図書。

「そんなつもりじゃなかったんです‐THEY THEIR THEM‐」
「葉桜の日」
「F‐落第生‐」

 …何故か、めめちゃん尽くし。

1999年5月28日(金)の○と×

引き続き暫定バージョン

 全然「○とX」じゃないけど、メインPCの環境が整うまで何となくコレ。

CDいろいろ

  1. RICKY MARTIN / RICKY MARTIN
  2. ZOOM / THE KNACK
  3. CLOVER / スガシカオ

 2と3はなぜ今頃?という気もするが…。まあ忘れ物ということで。因みに2の帯にある「注:このアルバムは98年度新作です!!」のアオリ文句が笑わせてくれる。けどそれ言い出したら BLONDIE だって注意書きが必要だ。
 RICKY MARTIN は最近ラジオでよくかかってる♪Upsisde Inside Out / She’s livin’ la vida loca~な兄ちゃん。割と流行りどころ。これは4枚目だが、3枚目のジャケ写が金城武っぽい。けど今はヴァン=ダム

今日の一品

 10年ぶりぐらいに喫ったが、未だにこれ以上旨いシガレットに出会ったことがない。Davidoff MAGNUM。20本入り900円は伊達じゃないぜ。
 こんなの毎日2箱喫ってたら破産する。

またか!

 いい加減ノートPCをゲットしないとダメだ(そんなことはない)というわけで○塚商会αランドへ。在庫限りでレッツノートC33Eが20万ちょっと。となりに現品限りの旧レッツノートミニが11万6千円。反対側にはリブレット1000SSが9万5千円。
 サブノート界では並ぶ物のない絶品のキータッチとハードディスク容量によりC33に決め、店員に「リボで……」。
 兄ちゃんがちょっと在庫確認してきますと宣うた時点でオチが読めた。
 どうやら、買っちゃダメと神様が言ってるみたいだ。

3億円

 私も買いました。正確に言うと3億と300円か。

旧友と飲んで帰る

 電車が一緒で、かつオレが先に降りるという状況は久しぶり。改めて帰ってきたという感慨が。翼よ、あれが神戸の灯だ。約100万ドル。

2005年3月9日(水)の日記

mixiGraph

 mixiのお友達リスト「マイミクシィ」をグラフィカルに辿れるWindows用フリーソフト。
 アレができないならあまり意味ないかも、と思ったら作者ページに当該記述が。

現在のmixiの仕様ではマイミクシィ一覧(list_friend.pl)を辿るだけなら「足あと」は残らないようです。
「足あと」を残さずmixi内を探索できます。

 らしいです。

Windows98/Me向け緊急パッチ

 ITmedia。

 ただ、Windows 98/98SE/Me向けのパッチはWebサイト上からのダウンロードはできず、Windows Update経由で入手することになる。

 うー、ナロバンの実家PCはどーすんだべさ……。
 そういえば一台はavastの更新時期がそろそろのはず。めどー。

今日の7th懐メロ

I Feel The Earth Move
MARTIKA
“Martika” [1988]

 敢えてキャロルキングカバーのセカンドシングルを。
 いや、敢えても何もこれが一番カコイイつーかMartikaの魅力を最大限に発揮しやがってますよ絶対に。マジ惚れましたな、最初にこのクリップ見たときは。Toy Soldiersの時は「(Swingout Sisterの)コリーンに被るなあ、でも眉毛太いのはポイント高いぞ」とか思った程度だったのに。
 秘かにセカンド「マルティカのアレ」も好きだったりしますが、では強硬にオススメするほどの出来かといわれると少し微妙かも。シングルバージョンで収録されてるらしいベスト盤でいいかなー、とか。

病院から診療所へ患者を「逆紹介」

 神戸新聞。

患者に適応した在宅医療の主治医をコンピューターで検索。病院側と患者、その家族らで話し合いながら選ぶことができる。対象施設は四百カ所にのぼり、全国的にもほとんど例がないという。

 去年の夏に神鋼病院へ行った時も普通に近所の診療所(クリニック)紹介してもらったんだが、これは在宅対応の紹介限定つーことなんかな?
 つーかリストに最寄りの総合病院である神鋼病院と神戸赤十字病院が出てないのですがっ。

Googleサジェスト日本語版

 ITmedia

Internet Explorerに対応する。

 とありますがFireFoxでも問題なく動きました。
 つーかうちではIEの方で動かんのだけどな。普段JavaScript切ってるからさ。
 気のせいか随分動作が軽くなってるような……。

ハチミツとクローバー

 このタイトルで挿入歌もスピッツスガシカオっすか……おいしいコラボレーションだなあ。

スガッチがあさだひろゆき原作のTVアニメ「テガミバチ」のオープニング・テーマに未発表の新曲を提供するんだってね、ちょっと不思議な取り合わせだけど要チェックだね、ヨシオ君!の巻。

スガ シカオ、10月から放送予定のTVアニメ「テガミバチ」のオープニング・テーマに未発表の新曲を提供!

 まあそういうことらしい。

 いま彼はそんな絵になっているのかー。私にとっての彼はこの記事の表題ですべて物語ってしまっているわけでございますお坊ちゃまあぁ~、ですけど。

# いやいやI’llは少しだけ読んでたな
# あとイソノ家とか

新世紀ときメロ伝説その3。

4Flusherかわりになってよ Kawarini
スガシカオ
“4Flusher” [2000]

 たて続けに日本人で。

 わりとどっぷり洋楽に浸かっていた20歳代を終えたところで、「邦楽も意外にいいのあるじゃないか」と振り返るきっかけを持てたのは同い年であるスガッチのおかげ。

 実際アルバムを手に取るにまで至った理由は、夜中の3時に職場のラジオで流れた「夜明けまえ」が素晴らしかったからじゃない。「バブル崩壊したこの時代に脱サラ→齢30にしてプロデビューという(晩成型の多いヒノエウマ野郎の中でもとびきりの)異色なプロフィール」が小気味よかったから。同じ時期に「何もかもをあきらめようと努力」しながら、そのあまりのバカバカしさに嫌気が差し始めていた自分との相違と類似を確かめたかった、というのもある。

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