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2004年9月5日(日)の日記

ゆさっ

 久しぶりでちょっちびびった(つД`)
 奈良和歌山で震度5弱か……。

ドキュメントスキャナつきキーボード「TIPTRO」

 無謀庵氏がこれの箱をぶら下げている姿は確認したものの中身までは見れなかったのでレポートは楽しみにしておりますた。

 んで確かそのときに言うた「昔使ってたEPSONのシートフィードスキャナ」はEPSON GT-2000WINSであることが判明(仕様)。出た当時は売り上げランキング3位なんて状況もあったようですが、私が買った時はすでに9,800円の叩き売り状態でした。でもロジテックのボードに繋ぐためのフルピッチケーブルが高かった罠。

 スピードはSCSIのくせに全然大したことありませんでしたし(あの遅い遅いと言われたALPS MD4000Sと体感的に変わらなんだ)、やっぱり300dpiでは使い物にならんかったですな。ドライバもやっぱり98までの対応。結局誰の手に渡ったのかも覚えてないや。確か1年も手元にいなかったんじゃなかろうか。

 んでいまや私もhp複合機ユーザとなり久しいわけですが、いかなPSC-1210がDirectPlusで15,540円という破格値であってもやはり機能性という意味ではADF付きレーザーのブラザーDCP-1000Jぐらいは欲しいなあ、とか思っちゃうわけですわ。

 うはーしかもそんなに高くないようだ(;´Д`)

ハルヒビ2000日目

 お疲れさまですた。

 というわけでウチはどないかいの、とGREPしてみたり。期間は1998/1/152004/9/5
 概略は各年カレンダーでドゾー。

西暦 日記 備考
1998年 331 1月15日スタート
1999年 320 1月16日形式変更
2000年 200
2001年 111 6月1日形式変更
2002年 252 4月29日CGI導入
2003年 321
2004年 213 249日経過時点
合計 1,748

 開始より2,426日中1,748日ですから月に約22日、週休二日みたいな。

 2001年の激減は同時多発テロやらNIMDAやら狂牛病やらでニュー速ヲチ&別サイトの更新に掛かりっきりだったのが大きいですな。もちろん転勤で一気にやる気失せたというのもありますが。と思って調べ直したら2001年に別サイトのみ更新したのは57日で、2002年の76日の方が多かった罠。結局延べの更新日数は1,873日/2,425日ですた

 その別サイトの方でCGI更新のお気楽さ加減を痛感しa-Newsの導入に至ったわけですが、その効果は如実に出てるなーとか。特に内容が出来損ないのニュースサイトっぽくなってしまったという点で(‘A`)

When Broken Is Easily Fixed – Silverstein (Bonus Tracks and DVD)

 WINAMP.COM | VideosでSmashed into PiecesのPVを見たらなんかLostProphetsっぽかったのでチェキ。同じくUKということで売り方は同じか?

 PVのストリーミング再生が終わったら続けてATARISが掛かって「こっちも似たよーな感じかのう」とか思ったりして。

MSN Music、日本でも今秋スタート

 あー、そうなんだ。
 手持ちのMP3プレーヤ(Rio Volt)はWMA対応AAC未対応だからiTMSを待つよりこっちに期待してしまいそうな気も……。

 いまでもリップ&エンコと再生は別ソフトだからWMPとWinAMP併用することについては特に問題なかろう。プレイリストの編集でちょっと困ることになるかも知れんが、それはiTunesでも同じだし。

昨日のパレット云々について

 よく考えてみると面積効果を考慮して減色→パレット作成しているから、適切にグラデーション反転させるなら新しくパレット作り直す必要がありますな。

  1. 新しい色反転サンプルを作成
  2. 旧画像と同一の手順で減色
  3. パレット保存
  4. 旧画像に「インデックス保持」で新しいパレットを適用

 要はこれだけのことでした。ちょっと脳みそ足らんかった模様。

お手軽VCDオーサリング

 TMPGEncMovieWriter体験版でカシカシとVCDを作っておりました。やたら焼き込みに失敗して何度か挫折しかけたものの昨晩リトライしたところようやくマトモに焼けたのでスタンドアロンのDVDプレーヤーで閲覧開始。しかし苦労して作ったVCDメニューが全然表示されない。

 延々とムービーが順番に再生されるだけではタマランのう、とgoogle様におうかがいを立ててみたところPBC(プレイバックコントロール)を有効にせんとアカンらしい。

 DVDプレーヤーのぺらぺらマニュアルによるとリージョン1.1以上のVCDでのみ有効で、しかもカーソルキーによる項目の選択は無効(ダイレクト数値入力のみ、ページ繰りは前後移動キー)のようである。さらにPBCメニューから選択したトラックの再生が終了するとそのまま次のトラックの再生へと移行する(メニューに戻らない)ために再度PBCボタンを押すことになる。しかしその操作は「有効になっているPBCを無効にする」操作とみなされ、実際にメニューを表示させるには2回ボタンを押さなければならない。ちくしょうゴミかこの箱は。

 ディスク種類の判定はできてるようで、自動で有効にしない理由&他のディスクのメニュー操作と統一させない理由さっぱ不明。苦労して作ったボタングラフィックもまったく役に立たん。シクシク。

 次はSVCDに挑戦しようかと思っているのだがこっちもPBC経由だと萎えるなあ。

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