1999年9月12日(日)の○と×

今日の○

 Party TimeのURDさんから70,000ヒット記念を!
 ギフトCGのコーナーへGo!

今日のX

 最近ローカルで自分のサイトを見ているときに画像が表示されなくて???だったのだが、今日ムービーを色々いらっていてようやく気が付いた。
 最近、イメージ&ムービー関連のファイルはすべてIrfanViewに関連付けてしまったのだが、QuickTime4.0で編集したMOVファイルはIrfanViewでは再生できない(音は出る)らしく、仕方なしにMoviePlayerへ関連づけを戻そうとエクスプローラのオプションを開いたところで気が付いた。
 なんとIrfanViewに関連付けられているファイルは全て「ダウンロード時に確認する」のチェックボックスがオンになっている!
 しかもMIMEタイプは全てimage/TIFFに一元化されてるし。
 つーわけでこの辺をチョコチョコといらってやることにより環境復活。
 んー、盲点と言えば盲点だが・・・昔は拡張子ごとに手作業でファイルタイプを決めていたことを思うと、単に自分がものぐさになっているだけという説もあるのであまり強く出られないのであった。
 かといってjpgファイルダブルクリックする度にIE5が起動するのも堪らんしなあ・・・

今日の?

 CDを焼いた。
 例によって80年代洋楽の俺ベストだが、今回はMP3ではなくディスクマンでも聴けるようにCDDA。
 曲目は以下のとおり。

  1. Centerfold / THE J-GAIL’S BAND
  2. Call Me / GO WEST
  3. Come On Eileen / DEXY’S MIDNIGHT RUNNERS
  4. Dreamtime / Daryl Hall
  5. Funkytown / PSEUDO ECHO
  6. Heartbeat / DON JOHNSON
  7. I Can Dream About You / DAN HATTMAN
  8. In A Big Country / BIG COUNTRY
  9. In The City / THE MADNESS
  10. Intuition / TNT
  11. Is It Love / MR.MISTER・・・のつもりが何故か
    Is This Love / WHITESNAKE(爆笑)
  12. Lessons In Love / LEVEL 42
  13. Perfect Way / SCRITTI POLITTI
  14. Take Me Home Tonight / EDDIE MONEY
  15. Who’s Johhny / EL DEBERGE
  16. Working For The Weekend / LOVERBOY
 とりあえず第一弾としてややヒネくれた系のベストになりました。
 おかげさまで他の作業は思い切り滞っております。ゴメン。


1999年9月11日(土)の○と×

今日の○

 僕らはみんな生きている。
 生きているから……

今日のX

 腹が減るんじゃああああああっ! 安眠できんやんけえっ!
 たった28時間の断食で音を上げるな、オレの胃!
 そもそも、しんどいだろうと思って休ませてやってると言うのに……
 それ以前に扁桃腺が腫れまくって安眠どころでないという話もある。
 ちっ、薬飲んでよく寝れば直ると思ったオレが浅薄だったか。
 しかし扁桃腺腫らすとは20年振りぐらいだな。まだ若いぞ、オレ!<違う


1999年9月9日(木)の○と×

今日の○

 ようやく更新できるだけの時間が取れた。

今日のX

 なのに、またオレは終電終わったのに会社にいる・・・
 仕事もカタ付いたし、明日は遅出が決まってるし、風邪はまだ小康状態だし、絶対的に睡眠不足なのに。
 今だかつてないぐらいバカバカしい理由は思い出すだけで腹が立つが怒りをぶつける相手は既にこの場にいないので、とりあえずネットサーフでもして紛らわせることにしようかと思う。<寝れ


1999年9月6日(月)の○と×

今日の○

 例によって南野さんの日記から便利モノ。
 ずいぶん前から探していたつもりだったのだが見落としてました。
 Windowsキー再定義ツールHotKeyDefineちゃん
 とりあえずQXとExplorer@NetHood、InternetExplorerとmamimi、Datulaを定義。ノートの使用環境がグリビシ使い良くなりました。
 できることならWinキー+数字もサポートして欲しいな、とか思ったり。
 (ところでWin+LはWin95特定環境でもログオフにリザーブされてなかったっけ)

今日のX

 背景画像とテキスト色だけ指定して背景色がデフォルトのままだと、画像がダウンロードできないときに文字が全く読めない状態に陥ることがある・・・というのはHTMLでよく聞かれる話だが、Winhelpの場合も背景色指定していないと環境によって非常に読みづらくなることがある。
 グレーバックに白文字ではさすがに読めんわなあ。


1999年9月5日(日)の○と×

今日の○

 しっかり寝るとお肌の調子が違うわよねー。
 ・・・
 と言っていたのも20代までのお話。近ごろでは一日しっかり寝たぐらいじゃガサガサのお肌は元に戻ってくれない。んでもってしっかりグルーミングな日曜日。
 あーすっきり。

今日のX

 洗濯してメシ食って風呂入ってメールの返事と掲示板のレスを書く。寝る。
 何もない休日。
 まあしばらくは仕事用に体力を維持するため仕方なかろう。

昨日のウテナ

 忘れるところだった(笑)
 上映順はアキバ⇒ウテナの順だったが、アキバは予備知識皆無なので私的優先順位としてはウテナ⇒アキバであった。ご相伴したToshiっちに言わせると逆のようであるが、正直あのキャラ仕立ては最早ツライものがあるのじゃ。許せ。
 でもってアニメ映画なんぞ見に行くのは前述の通り十数年ぶりなのであって、そもそも客層がどうなっているかすらもよく判らないまま劇場へと足を踏み入れたのであるが・・・全然変わってなくて安心(?)する。
 劇場版ナデシコの画像が延々と流れた後、やたらと多い協賛企業のスプラッシュロゴ(コンピュータ系専門学校の課題作品一挙上映、という趣がある)が続く。
 アキバ本編。耳が痛い
 まーよく喋ること。ここまで来るとそれなりに感心してしまう。
 後半、設定をよく知らない状態でバキバキ戦闘シーンに流れて行かれたのは辛かったが、あの声優の掛け合いを楽しみにするのであれば趣味の合う人にはいいかもと思ったり。
 んでもってウテナ。
 ID4まんまの画像+音響効果から始まって、延々と妙ちくりんな世界観を美麗キャラオンパレードで垂れ流すという当初の予想通りの展開に大体満足。
 しかし後半「閉じた世界からの脱出イメージ」が余りに陳腐でゲンナリ。TV版ではそれなりの切れ味があったギャグも肩すかし多し。あのまま怪しい世界を描写しきって終わればよかったのに。どのみち評価はされないだろうけど。
 つーわけで、どちらも後半ダレるという致命的欠陥を持ってはいるものの、がんばって作っているという気概は伝わってきたので良しとしようかと思う(ウテナエンディングの及川君は聴かなかったことにしておいてあげる。武士の情けじゃ)。
 ただしアキバは劇場で見る価値ナッシング。ウテナは音響と序盤の映像的ハッタリが効いてるので多少意味はあるかと。